中央ヨーロッパの国チェコの首都プラハ。いかにも文化的な国ですよというツラをしているがその実態はドスケベ大国だった!今回はプラハのドスケベクラブに潜入したのでその感想を述べる。
シルバーウィーク。僕はプラハに行った。少し肌寒く、厚手の長袖が欲しい気候だった。プラハといえばウィーンの近くにあり、どこか文化的な美しい街を連想する。確かに、GoogleのAIは以下のように説明するし、事実、街は美しかった。

しかし夜になるとどうだろう。
ウォォ!!ウォォォッ!!
謎の雄叫びが聞こえる。公園や広場で大学生くらいの男たちが陽気に騒ぎ、ポニテでブロンドの可愛い女たちも楽しそうに女子会をしている。
チェコはビールの消費量が世界一らしい。飲み屋に行くとビールのマークがたくさんついた紙を渡され、一杯飲むごとに1つのマークにチェックがつき、帰る時に清算する。一杯500mlである。

安い酒で民衆の不満を抑え込もう、という歴史的経緯があるらしい。どうやらうまく機能している?ようだ。
そしてプラハにはShowparkという有名なドスケベハウスがあるらしい。
Googleで検索すると、ものすごく細かくシステムの説明をしてくる神レビューがいたので超助かった。

1射精で3000〜4000Czkするらしい。7倍なので大体21,000〜28,000円である。
磔刑たっけえ
飛田新地より高い。…いや、日本が安い。日本が安い国になってしまったのだ。
と思いきや外人もバチギレてるのでやっぱり世界共通で高いという認識らしい。

FKKでも€100=2万円が相場だもんねぇ?
で、あれだろ?3000〜ってのはちょっと前の話で、今はみんな4000しかないんだろ?(慣れっこ)
僕はそう思いながらホテルで寝落ちした。
やべやべやべ
目覚めた僕が慌てて時刻を確認すると1:30だった。
いけるか…?
…行くか
店は夜から早朝までオープンしているらしいので、まだ行けるはずである。僕はシャワーや歯磨きを済ませ、徒歩で店へ向かった。

ここかぁ
事後のおっさんが表でタバコを吸っている。
僕がドアを開けようとガチャガチャしていると、強く引くんだ。と教えてくれた。なるほど扉は少し硬かった。俺のチンポと同じである。
ドアを開けると、すぐ目の前に受付があった。初めてですと伝えると、入場料が500Ckzで24時間出入り自由。中で女の子と話すと個別に「お話」されると思うからそこは自己責任で。とのこと。
で、では…
行くぞ

回転式ゲートを通ると
うっ
目の前にはバーカウンターがあり、屈強なバーテンダーと屈強な男性客たちが酒を飲みながら談笑していた。

なあ、つえーモンしかいねぇのか?この国
ソファ席にはドレスなどを着たたくさんの女性が北海道の冬の海の岩場で見るトドみてぇにわちゃっと固まってくつろいでいた。

おーん、まあまあハードル高いな
僕は一席だけ空いていたバーカウンターに座り、ワンピースのバロックワークスにいたような見た目の女性バーテンダーにこう言った。

すみません、トイレはどこですか…
まずはトイレで出すもの出して心を落ち着けることにした。
トイレを出た僕は、奥に ↑ Girls と書かれた階段を見つけた。どれ、行ってみるか。
螺旋階段を登ると、三角形になった吹き抜けの通路に部屋が6つほどあり、そのうち2つのドアの前に女の子が立っている。

つまりこの店でスケベをする方法は2通りある。ひとつはバーのソファ席にいる女の子に話しかけて個室までキャリーしてもらう方法、もうひとつはこのドスケベダンジョンに直で突入して好きな女の子を選ぶ方法である。
螺旋階段は5階まであった。ハアハア…この階段を登る時のワクワク感、ちょっと疲れるけど最高だぜ。
全部で7人ほど見ただろうか。降りる時に別の女の子が登場したりもしていたのでかなり回転は早い方だろう。
僕はバーカウンターに行きビールを頼んだ。200Czkで小瓶がもらえるのでまぁ普通の酒場の3倍くらいの値段だし冷静に考えると磔刑
僕はビールを飲みながらカウンターの椅子を反転させ、ホールの女の子を眺めた。

何人かの女の子がこちらに熱い視線を向けている。

特に1番手前の、金髪で美しい女性はここのリーダーかのような存在感があり、僕にこっちへおいで、とジェスチャーをしてきた。でもおっぱいの存在感が全然ないから僕はアクタルのように首をふにゃふにゃと振った。
しかし個人的にはFKKよりもレベルが高いと感じた。西欧っぽい顔の美女が多いし、おっぱいも結構ある気がする。ヨーロッパの風俗は、実物を見て選べるスタイルなのでデブはマジでいない。つまり全員スレンダー巨乳に該当する。
むっ!
僕はその中でいかにもルーマニア出身そうな、しかしかなりのデカパイを見つけた。
じゃけんいきバカ待て!!
…偽乳…じゃな?
これまでの経験から僕はそんな予感がした。しかし確信はない。五分五分である。聞いてみるか触ってみないと分からない。
そんなことを考えていると、その女の子が立ち上がり、奥の通路へ向かって行った。
!!!!!!!
まるで勝利の女神:NIKKEのナユタのような後ろ姿…広い肩幅に細い腰、そして美しいハミ乳…

本物だ!!!!
僕は急いでその女の子のケツを追いかけた。その先は螺旋階段のプレイルームである。お嬢さん、僕としませんか。
そう言いたかった。
女の子は螺旋階段の手前、スタッフ専用ルームに入ってしまった。
い、いや、まだ分からない。お手洗いかもしれないし、お色直しかもしれない。
僕はその可能性に賭けたが女の子は二度と現れなかった。
ち、ちくしょう…

俺はいつもそうだ。肝心なところで決断できず、重大なチャンスを逃している。
その時、ソファ席の奥にもう1人どえらいデカパイの女性がいることに気づいた。
デカ…パイ…

僕は光に吸い寄せられる羽虫のようにその女性に近づいた。
ここ座って良い?
ハ〜イ♡もちろんよ〜?♡
デカパイ女の手前の女が反応した。
最悪だ。
奥の女に話しかけたのに、自分のことだと思って手前の女が反応しやがった。
誰だこいつ。
ちくしょう

やむなく、その女性と会話した。
1発4000Czk。私はフェラチオザウルスザウルス。一緒にするなら天国見せるけどどう?とのこと。
美人だし素敵だね。ただ、隣のドデカパイが気になってしょうがない。ドレスの上から乳首ビンビンになってやがるこいつエロすぎる。
僕はこう切り出した。
2人は友人?
すると、そうよ。2人ともイタリア出身。と答えてくれた。
イタリア…いいねぇ〜。なんとも情熱的なセックスをしそうな顔である。美乳の方は金髪で鼻が高く、いかにもイタリア人っぽい見た目をしている。ドデカパイのほうは黒髪でメイクがかなりエキゾチックなツリ目になっている。しかしこちらもかなりの美人である。
歳は30とのこと。洋画でよくみる美人な女優って感じで僕的にはめっちゃアリ。
僕はこう切り出した。
2人と…するならそれぞれ4000かい?
ダブルフェラのリベンジをするんだな?今、ここで!!
僕は決意が湧き上がるのを感じた。
フェラチオザウルスにデカパイザウルス。結構じゃないか。
それぞれ4000だと言われた。それはそうだろうね。肝心なのはここからである。僕は続けてこう聞いた。
それぞれ4000で…2回射精させてくれるかい?
2人はこう答えた。
いや、2回イキたいならさらに4000ずつ。
…スゥ…フゥ…
つまり16000なので112,000円
くらいである。
馬鹿たれが
通るかこんなもん
流石に払えないよ、というと奴らの伝統芸能、いつもの決まり文句、ATMあるよが返ってきた。
それマジ気分シナシナになるからやめろ
そんなやりとりをしていると、デカパイがゴロンとソファに横になった。
僕はその時初めてその女の爆乳をよく見た。話してる時に胸をチラチラ見るのは良くないと思い、まだちゃんとみていなかったのである。
それはとても大きく…
そして丸かった。
マッッッル!!!

何だその乳。めだかボックスか??

激硬が確定して、僕はさらに気分が落ち込んだ。その時ちょうど、6人ぐらいの男性グループがドドドと入ってきて、うち1人がこの女性たちと話したそうな雰囲気を出していたので、さあどうぞと席を譲った。
そして僕はシナシナになりながら螺旋階段を上り下りしていると、下りで新渡戸稲造に出会った。

新渡戸稲造だ…僕がフリーズしていると、新渡戸もこちらをみてフリーズしていた。
…日本人ですか?
そう聞かれたので、はいそうです。と答えた。
そこから新渡戸稲造と談笑が始まった。
時刻は金曜朝の4時手前だった。しかしクラブ内には結構な人がいた。
やがて新渡戸稲造は目当ての人を見つけ、プレイルームに入っていった。背の高い、ジェニファー・ローレンスのような美女だった。

俺も…行くかぁ…
僕は意を決して再び螺旋階段を登った。
そして2階にて
見つけた。

おっぱいでっっっか
間違いなく本物のデカパイである。
すごいデカい。
一旦上まで登って、他にいい娘がいなければあのデカパイにしよう。
僕はそう決めて階段をさらに登ろうとした。振り返るとドデカパイが目に入る。
いやでっっっか
行けよ、今
いかん危ない危ない…またチャンスを逃すところだった。僕は引き返し、ドデカパイのところへ向かった。
途中、通路の手前で別の部屋の子が、私のところに来てくれた!と嬉しそうに反応してくれたがごめん。君じゃない。僕は体全体でACCAしてドデカパイの部屋に向かった。
やあ。その…すごいね…!
というと。
ええ。デカパイはお好き?結構。ではますます楽しめますよ。さあさあこちらへ。
と案内された。
体位の変更等、全コミで20分3500とのこと。
おお…なんか刻んできたな
ということで20分で合意し中に入った。
ふふふ。ようこそ!先に軽くシャワー浴びる?それとももう始める?
と女の子は非常に明るい様子だ。
シャワーを浴びると女の子は早速ドデカパイをボロンと放り出し、さあどうぞと僕に差し出してくれた。

う
うおおおおお
どわーーーーーーwww
うおwwwwww
うわーーーーwwwwwwww
温かさ、触感、乳の美しさすべてが揃っており、僕は夢中になった。
ビンタされたい?
と聞かれたのでハイっっ!
と答えると
ふふふっ♡えーい♡アハハ♡
と楽しくデカパイで往復ビンタしてくれた。
うわーーーwwwwwww
ハアハア
ガチイク
僕はさらに前から、後ろから、下から、様々な角度でおっぱいを揉んで楽しんだ。

その後は大いなる乳を楽しみながら正常位や後背位、そして大迫力の騎乗位をした。
女の子は小鳥のさえずりのように軽やかに啼き、チンポは感動で震えた。
スキマスイッチじゃないタイプの喘ぎ声、いいゾ^~コレ

この腕を交差させてデカパイを強調するプレイ、大好きなんだけど腕が4つほしくなるね(カイリキー)。
時間は20分とのことだったので、興奮も最高潮のところで射精した。
事後のトークで知ったが、女の子はプラハ出身らしい。ヨーロッパの風俗で地元の子なんてほぼいないので、それを考えても今回は10年に1度レベルのラッキーだったと言える。
女の子は事後も超優しくて、ツーショットを頼んでみたら行けた。

その後ぼくは店を出て、まだ暗いプラハの道を帰った。
深夜というよりもはや早朝だが、店内には依然として人がおり、プラハのパリピすげーなと思った。
今回はヨーロッパの風俗では大変珍しい、天然のドデカパイと対戦することができた。もうこれ超えるの無理じゃないかな。
次回からはもっとディープなプレイをするとか、そっちの方向にシフトしていこうと思う。
おわり




いつも楽しく読ませて頂いております。
妻帯者ゆえ、よほどのことがないと戰いに行けないのですが、非常にうらやましい…!!
ハイパーおっぱい星人なので、いつか国外に行く機会があったら一戦しに行こうと思います!!
…にしてもデケェ…。
さ さん
ありがとうございます。海外は自分で見て選べるのがいいですね~
かなりデカかったです・・・!