夏にアントワープのRed light district、通常飾り窓に行ってきた。内容が凡庸になってしまったのでお蔵入りも検討したが、せっかく行ったし情報が欲しい人もいるかもしれないので記事にしておく。
僕はまずTank festという、世界最大のお祭りを見にいった。場所はイギリスのボーンマスというクソ田舎である。ここには世界最大の博物館があり、年に一度様々な年代の戦車を1日かけて走らせまくるというクレイジーなイベントがある。
これは最高だった。開催場所がド田舎でさえなければ来年また行きたいレベルである。

戦車を堪能した後はロンドンに戻った。
ここでイギリスの風俗について述べる。
イギリスにはソーホー通りという風俗街があるが、残念ながらコロナで死滅していた。

イギリスで良い女を抱きたいのなら、「エスコート」を利用するのが良さそうである。
エスコートとは、本番ありのデリヘルである。HPで調べて自分で手配する必要がある。
HPはこんな感じ。
だいたい200倍すれば日本円になるので、うむ10~20万円ですか。


磔刑
クソ高い。当然パネマジもあるだろう。
うーん…
パス!w
仮に良い女出てきても英会話力うんちだから出すもの出してさっさと終わる可能性が高い。
イギリスでエスコートを諦めた僕。次に向かったのは

ベルギー
先輩がベルギーのアントワープに在住しているため、お宅に泊まる。
そしてこのアントワープ、飾り窓のクオリティが高いらしい。

アントワープの飾り窓はこの辺に存在する。

主要観光地から徒歩で向かえる距離である。
時刻は16時
行くぞ

通りに入ると
ほうほう
ふむふむ
うーん
若い女性は少ないように見える。
僕はどうしてもデカパイが良かったのでデカパイを探すが、だいたいペチャパイである。
街中にはいっぱいデカパイいたのに風俗来るといなくなる現象なんなん
ぐるっと一周して、だいたい30人くらいの女性を見た。
そのうち1人、タトゥーの入ったラテン系の濃いめ美人デカパイがいたので僕は近づいた。

ドアが開いたので挨拶し、君可愛いね。いくら?と聞くと
ありがとう。€150だよ。と言われた。
磔刑
相場€50と聞いていたが、ここも物価高で値上がりしているのだろうか。
他の子もみんなその値段なのか?と聞くと
いや、女の子とオプションによって違う
と答えてくれた。
正直くんや
他の女も同じ額だからさっさと入れと言われたら僕は入っていただろう。
が、どうやらもっと安い女性もいそうなので一旦ここは保留にした。
手持ちの現金的に、€150だと2人目行けないからね
他になかなかデカパイがおらず、探すのに苦労したが、やっと1人デカパイを見つけた。
下着姿の女性が多い中、そのデカパイは白いTシャツを着ている。

下着姿よりこういうシャツ姿の方が絶対エロいよな?
その姿を見て、ぼくの脳内でガリレオが流れた。

バカ待て…
偽乳じゃな??
海外経験を得た僕のセブンセンシズが、これは偽乳の可能性があると反応している。
硬パイもいいが、今日は柔パイの気分である。

でも他にいねーししょうがねえか
僕は決心して扉に近づいた。
値段を聞くと、$50とのこと。
やっぱり??
さっきの€150の女なんだったん?
シャア・アズナブルか???
シャア女マジで美人デカパイだったからそれでも客取れるんだろうな…
€50で何ができるのか?
と行くと
逆に何がしたい?
と言われた。各国共通でだいたいそう言われるので、事前に自分がしたいことを英語でラーメン二郎のようにスラスラと言えるように練習しておこう。
ぼくは
セックス。あとそのデカパイをべっつり触らせてくれ
と答えた。女は
もちろんOKだよ。と答えた。
あなたの乳は本物ですか?
などと質問するわけにもいかないので、僕は偽乳ではないことを祈り…🙏
いや、祈ると両手が塞がるので祈らずに入ることにした。
この両手はデカパイを揉むためにあるから
部屋に入り少し雑談をしてから€50を支払った。
女性はブルガリアから来ているそうだ。
さっ、脱いで脱いで!♡
とフランクな印象である。
僕が脱ぐと同時に女性も服を脱いだ。
うむ
偽乳期待度レバブルくらいあるな
では早速
わしっ
ゴリッ…
あかんかぁ
僕はタフグミのようなおっぱいを揉んだ。
その後セックスをした。
体位をどうするか聞かれたので正常位にした。

硬パイを揉みながらセックスした。
ベッドに寝そべる女の乳の揉み心地は先ほどと少し違っていて楽しい。
そんな感じで硬パイを様々な角度から検討し、ぼくはやがて射精した。
感想は…普通じゃな?
マジで性欲処理って感じ。海外に自信ニキがもしいたら、もっと楽しむ方法を教えてほしいですねぇ
ブログにしても面白い話にならねぇな
僕はそう思った。
今度はもう少しネタになるような実践を目指す予定である。
おわり



