【後編】はじめての吉原~マットの上で極上肉体プロレスを知る~

前回のあらすじ。日本一のソープ街、吉原に来たぼく。幾多の試練を乗り越え、ついにローションまみれのマットの上で、未知のプレイを体感する。

【前編】はじめての吉原~マットの上で極上肉体プロレスを知る~

指示されるままマットにうつ伏せになると、嬢が僕の背中に、蕎麦打ち職人のような手捌きでローションを広げていく。

暖かいローションが背中に満遍なくじわぁっと広がっていく感覚が、温泉に入ったときのような開放感と似ている。

そして、ぼくの上に全身ヌルヌルになった嬢が覆いかぶさってくる。手だけでなく、全身を使ってローションを塗り広げる。

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イメージ図。肌と肌の密着感がああ^〜たまらねぇぜ。

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で全身を包みながら刺激する全く味わったことのない感覚に、ちんぽが痛いくらい勃起していた。

マットすげぇ〜〜〜〜ッッッッッ!!!!!

 

気持ちよさの化身と身体の細胞が溶けて融合するような感覚。まるで遊星からの物体Xみたいだぁ…

 

ベッドでしかプレイしたことがなかったぼくがマット信者になった瞬間である。

そしてなぜか足の指をやたらしゃぶられた。痛くない程度に歯を立てながらガリガリと足の指をしゃぶられ、ビクビクビクッッ!と激しく痙攣する。

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足をやたら責めてくる。この流れでガブっと足の指を食べられます。

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ふふふ。くすぐったい?

いやめっちゃくすぐったいっす(勘弁してください)

正直そんなに気持ちいいわけではないのだが、足が痙攣する反応がお気に召したようで、執拗に足の指をねぶられる。

ひぇー

全身くまなく責められた後は、ギンギンになったぼくのちんぽを背中越しに手で包んできた。

かたーーい♡

うつ伏せで柔らかいマットに押し付けられていた勃起ちんぽを、触ってきたので、僕は動かしやすいように少し腰を浮かす。

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャッッ!!!!

ヌルヌルした手でこれでもかというぐらい強めの刺激で高速手コキ

あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )

爆発しそうな射精感を懸命に我慢する。

当時まだ風俗慣れしていなかったぼくは、イキそうと伝えることができず、ただひたすら耐えた。

おそらく人生で1番我慢したんじゃないだろうか

バトルシップで砲弾を運ぶシーンのように懸命な顔でなんとか射精を堪える。

映画バトルシップで砲弾を運ぶシーン
映画バトルシップで砲弾を運ぶシーン

嬢にとって高速手コキはフィニッシュではなくあくまで前戯だったようで、しばらく耐えると手を止めた。

今度は仰向けになるよう指示された。ぼくにまた嬢が覆いかぶさり、全身リップ、すなわち、身体中にキスをされる。

もうだめ…死ぬ…!

ケツデカピングー もう駄目
アカンイク

ひとしきり舐められ、なんかよく分からないプロレス技なんかもかけられ、いよいよ出るッッッッ!!と思ったその時

深田えいみ むっつりスケベ文系女子のねっとり追い打ち中出しソープランド
なんかよくわからんプロレス技

じゃあそろそろ挿れるね…

とゴムを付けられ騎乗位の体勢になった。

 

 

アカン(確信)

 

 

東西「誘惑オフィス」
勢いよく騎乗位されてしまった

 

キラウエア火山
噴火しましたよね

 

 

入れた瞬間出た。

 

 

めっちゃ出た。

あーーーー…

あーーーー…

あーじゃないが

嬢も気まずそうに一旦腰を上げゴムを回収する。

今のギネス記録じゃない???

クッソ〜記録申請しておけばよかったぜ。

とにかく一度も動くことなく出たぼくのちんぽは、エロ漫画のように硬いまま、なんてことはなくヘナヘナになったのでここで入浴。暖かい風呂で体を温める。

そしてまた、嬢と出身地や今日の予定など、ありきたりな話をする。

この後ベッド行く?と問われたので、マットのリベンジマッチを所望した。はじめての体験でとても良かったし、もう少し長く味わってみたい。

再び準備してもらい、また同じように濃厚な肉体の融合を堪能する。ちんぽもすっかりリベンジマッチに燃えている

 

保ってくれよ…オラのじゅうべぇ界王拳…

 

ひとしきり体を刺激され、再び騎乗位の体勢。

 

来るぞッッッッ!!!!

 

ファランクスだッッッッッ!!!

300のファランクス
映画300でも活躍した攻撃的な防御陣形

ぼくは必死に迎撃の姿勢をとる。こうなればもうである。

東西「誘惑オフィス」
またも勢いよく騎乗位されてしまった

ぐぬぅ、なんと猛々しい膣内であるか。

懸命の我慢にてファーストコンタクトを耐え忍ぶ。しかし休むことなく追撃が来た

ピストン攻撃だ!

嬢が自らの臀部を上げ、下げる。ぼくの体にデカイケツが激しく打ち付けられ、パンッパンッッ!!という乾いた音と、ぬちゃっっぬちゃっっという粘りのある音が聞こえる。

しかし先ほどと違い、挿入で果てるなどということはない。いいゾ耐えてるゾ!!

パンッパンッッパンッパンッッッッ

あかんイク

キラウエア火山
噴火しましたよね

 

 

 

 

一度出せば標準レベルの早さになるかと思ったけどそんなことはなかった

さっきよりは長かったね(笑)などと煽りのような慰め言葉をかけられお湯もかけられ、お片付けをする。

体のぬめりをとり、再び入浴。

なんで120分にしたの?などと聞かれる始末である。

え、もっと短いプランあったんですかね…?

時間が大量に余ってしまったのでほかにも色々と会話をして、それから退店した。

はじめての体験としては悪くなかった。マットという風俗ならではプレイの素晴らしさを知ることもできた。

ただ正直これならすすきののヘルスに3回行く方がお金も体験も有意義になるだろう。

「吉原に行くなら高級店」

という主張をする人もいる。次行く時は高級店にしよう。

早すぎて時間が余る問題はどうしようか。

 

 

その後ぼくは「飛田新地」という最強の答えを知ることになる。

次行けるのはいつになるだろうか。

“【後編】はじめての吉原~マットの上で極上肉体プロレスを知る~” への4件の返信

  1. ニコ動のリンクから来たら予想以上に面白かった(小並感)
    風俗未経験なんですが、早いと嬢に煽られるのか…勉強になりました

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