はじめての飛田新地 その3【終】 ~ずらりと並ぶ巨乳美女たち~

女の子がずらりと店頭に並び、好みの娘を見てから指名できる日本唯一の風俗飛田新地に行ってみた。店選びから射精に至るまでをここに記す。

前回までのお話はこちら

はじめての飛田新地

はじめての飛田新地2

飛田新地を後にした僕は、その体験を忘れずにいた。

よって後日、用事を終えた僕は再び飛田新地に行った

もう一度やりたいぜ。

時間の都合で、昼前に行くことになった。初回と同じ戦法で、奥から様子を見てみる。

僕が特に気に入った場所

前回のおさらいだが、青い丸のところに大鳳ちゃんがいる。

アズールレーンの大鳳ちゃん

大鳳ちゃんと遊びたいぜ。

タプタプのお乳を下から支えてあげたいぜ。

あわよくばチンコを横から下乳に挟んで、チンコのバーベル上げ

とかやりたいぜ。

はやる気持ちを抑えて、他の通りの女の子たちを眺めながら青い丸の場所へ向かう。

うん。

絶望するハンネス

いねぇぜ。

嫌な予感はした。道中、1/3ほどしか営業していなかったからだ。どうやらフル営業しているのは仕事終わりの時間からなのだろう。そして飛田新地の店はホームページなどがなく、出勤が確認できない。よって狙い撃ちは不可能で、一期一会を楽しむしかないのだ。飛田新地に遊びに行くときは、気になる女の子を見つけたら迷わず入ることをオススメする。

しかし、これはあらかじめ想定できたことである。よって僕は事前に対策を講じてきた

インターネットで情報を仕入れてきたのである

宿泊先で僕は気になる子を探し当てた。

天使と豚のハーフこと篠崎愛ちゃん

篠崎愛ちゃんがいるらしい。

感心する謎の眼鏡男

ほう、篠崎愛ちゃんですか・・・

どうやら飛田新地は、人類の夢が1万円ちょっとで叶うらしい。

早速噂の店へ行き、恐る恐る覗いてみる・・・

おお!!!!

おっぱい!!!!!!!

ついに出会った豊満なお乳のイメージ

そして、お顔は!

ついに出会った子の顔のイメージ
音割れポッター

篠崎・・・・愛?????????????

まさかギャルが出てくるとは思わなかった。ネットの情報は少し古かったので、おそらく別人だろう。本人は辞めてしまったか、まだ出勤していないようだ。思えばぼくは、ギャルにお相手してもらったことがない。はじめてのギャルをここで経験しても良いが、もう少し見て回ろう。

さて、昨日のお店の女の子も大変良かったので、リピートというのもいいだろう。

早速昨日のお店を見に行こう。

うん。

絶望するハンネス

いねぇぜ。

知ってた。

今日は今日の風が吹く。気を取り直し、店を選び直そう。

昼はお客さんもまだ来ないようで客引きおばちゃんから「お客さん一人目だよ!」とよくお誘いを受ける。歩いている途中で開店する店もチラホラ出てきた。大鳳ちゃんもそのうち出てくるんじゃないかという希望を捨てきれない。しかし、時間の都合もあるので決めなければならない。

条件は2つ

愛想が良いこと

おっぱいが大きいこと

である。前回も書いた通り、この判別がなかなか難しい。初回では、笑顔で手を振ってきた女の子に手を振り返したことで、阿修羅のような顔で睨まれた

ちなみにその子は今日もいる

前回のことなどなかったかのように、満面の笑みでこちらに手を振っている

しかしぼくも、なんとなく疲れが顔に出ている子を判別できるようになってきた。どのように判別できるか、これは文章で表現するのが大変難しいので、ぜひ現地で体感してもらいたい。

次におっぱいの見極めである。これも難しい。服を着ていて一見普通サイズに見える子でも、伸びをすることで突然巨大乳がボンと出る子も居た。

伸びをする女の子。巨乳がこれをやるとすごいことになる。

それを見たぼくも思わずうォッ!!となる。

狙ってやっているならば卓越した男心掌握技術だ。

さて、何周かしたところで候補を2人に絞った。髪ロングで優しげな微笑みをする下着姿の巨乳美人と、黒髪ショートで制服の間から重量感のあるおっぱいを見せながら、積極的に笑顔になってくれる女の子である。

悩み抜いた末、重量感のあるおっぱいを選択することにした。おっぱいツンツンお兄さんが今いくよっ!!!

おっぱいをツンツンしてやるゾ^〜

わぁありがとう~

女の子とおばちゃんが僕を元気に迎え入れてくれた。

二階へ上がり、部屋に入るとまずはメニューを選択する。

ありがとう~メニューどうしよっか?

やはりメニュー表には20分からと書いてあり、15分は裏メニュー的な存在なのだろうか。女の子には30分をオススメされた。が、そんなに長く保つはずないので僕は20分コースをチョイスした。店に入ってから出るまで全部で20分だけど大丈夫?と心配されたが、大丈夫です!すぐ出ますから!と元気満々に答えた。

ンフッwwわかったw

と女の子は僕のやる気満々宣言に思わず笑いながら答え、そのまま一旦ご退出。お菓子を持ってきてくれた。

服どうする?と聞かれた。

初回の女の子は和服だったため即脱ぎだったが、このコスプレ制服はどうやら着たままプレイが可能らしい。

一瞬迷ったが、今回は脱いでいただくことにした。次は是非コスプレの極意にも触れてみたいものだ。

風俗だとコレジャナイ感がどうしても出るのだ。何がいけないのだろうか

僕も全裸になると、服を脱いだ女の子が戻ってきた。

あれ

バストを露わにした女の子

・・・・

サカナクション「アイデンティティ」

どうしてぇ~~~~~えぇ~~~~ヘェ~~~~~

君の乳が~~なあぁああ~い巨乳じゃ なあああ~~~~い

咽び泣くガイモン

それを見たときのぼくの感情はこんな風に泣きだしそうだっただろうか。

ちょっとびっくりしすぎて覚えてない

重量感とは???

ありがと~じゃあしよっか

ぼくやたら感謝されてますね。この子接頭辞にありがとうが付いててなんだか枕詞みたいになっている。逆に違和感がちょっとある気もするけれど、屈託のない笑顔をしていていい子なんだなと思う。

とにかく衝撃を受けたぼくだが、そこは努めて顔に出さないようにした。露骨な反応は相手にとっても嫌な印象になっちゃうからね!

女の子にベッドに横になるよう指示された。うむ。乳がないのは残念だが、可愛くていい子だし、せめて気持ちよくなって帰ろう!

心を切り替えたぼくはベッドに横になる。女の子は僕にまたがって体を触ってくれた。わさわさっと指先が絶妙な感覚で触れ、乳首を弾かれると思わず声を上げてしまう。

ふふっ。乳首気持ちええの?

ぼく「ああ~ええっすぅ・・・」

標準語ベースなんだけどほんのり香る関西弁がなんとも興奮をそそる。こちらも思わず関西弁?になってしまう。

テンション上がってきた

テンションが上がってきたイチロー

そして、すでに準備万端の僕のちんこに女の子がゴムをつけ、フェラをしてくれる。乳首を弄られながら刺激強めのフェラに、ぼくの性感はどんどん高まっていく。

じゃあ挿れるね・・・?と女の子がぼくに跨り、一気に腰を沈める

東西「誘惑オフィス」

あ、アーイキソっす・・・(ヘタレ)

フェラですっかり打ちのめされてしまった僕はすでに限界だった。

じゃあ・・・自分で動いてみる?

新展開

その経験はないですね・・・(食い気味)

ということで今度は女の子が下、ぼくが上の正常位である。

風俗では女の子の指示に従うことが多く、能動的なプレイは初めてに近い経験である。ゆっくりと腰を進めてみる。

お、おォ・・・

気持ちいい!気持ちいいぞ!!

確かに自分で動くと、まったりとした快感が押し寄せてきてちょうどいい。

あっ・・・んっ・・・

女の子も吐息交じりに小声で喘いでくれて非常に興奮する。これくらい控えめで自然な感じが1番好きな盛り上げ方だ。ぼくのちんこ如きで女の子が気持ちよくなるわけはないのはこちらも承知しているからね。

女の子は薄っすらと瞳を開き、恍惚とした表情でこちらを見つめ続けてくれる。

か、かわいい

めっちゃキスしたい

ねぇ、チュウしよ?

これは誘われているのでは?(貞特有の勘違い)

一つ問題がある。飛田新地において、キスは基本無しとネットには書いてある。ただ風俗というのは、わりと相手女性によってNGゾーンが変化する。

今回はすごく行けそうな気がするのだ

ここで選択肢が2つある。

  1. 黙ってキスする
  2. キスしていいか聞く
  3. どちらもできない。現実は無情である。

ぼくがよく取る選択肢は2. である。しかしキスOKの風俗店ですら、2. の選択肢は7割失敗する。聞き方が下手なのかもしれない。1. の選択肢で拒否されたことはまだない。しかし内心嫌がっているかもしれないし、できれば取りたくない選択肢だ。

ぼくは手を振り返した女の子に阿修羅みたいな顔で睨まれるだけでちんちんがしぼむクソ雑魚メンタルなので、とにかく失敗は許されない。

故に取る選択肢は

答え3

悲しいなあ

キスを諦めたぼくは、乳に手を伸ばした。外側から優しく膨らみを撫でる。

や、柔らかい

過去最柔かもしれない。見た目が控えめと侮るなかれ、触りごごちはめちゃくちゃいいぞ!!!!

夢中になって乳を触るぼく。ふと顔を上げるとずっとぼくを見つめてくれていて、うっとりとした表情に目が合うたび照れてしまう

いい感じだ。

さて、いつもはすぐに果てて時間を余らせる、射精RTA記録保持者のぼくだが、今回は自分で動いているおかげで最長記録更新である。

こうなると欲が出てくる。

ロールスロイスやってみたい(唐突)

ロールスロイス

後ろから触る乳の感触もまた別格であろう。弓なりにしなる女性の背中に、自らの腰を打ち付けるのは一種の征服感があるかもしれない。よし、やってみよう。

後ろからしたいという提案はあっさり承認され、体位変更のため最長記録を更新したぼくの勇者は1度戦場から引き戻されることになる。

ズルリ

うっ!

めっちゃきもちいい

完全に油断していたぼくは、ちんちんを抜いた際の想像以上の快感に身悶えし、ほぼイキかけた。

ほぼイキかけるイチロー

しかし休息も束の間、女の子が後ろを向き、ご丁寧にぼくのちんちんを入り口にあてがっているではないか。

挿れろと申すか。

ま、まずい入れたら出るかもいや出る

皆さんも食べ放題のバイキングで、ついつい食べすぎて次に食べ物を口に入れたら吐くという状態を感じたことはないだろうか。

それと同じである。

今まさに、このチンポを挿れたら射精るという状態をひしと感じるのである。

そのまま挿れて

その時私の眼下に映った広大な宇宙
Best regards.
その時のイメージ

むんずっ!と奥まで挿入したぼくは、なんと耐えた。しかしそこが限界だった。尻の感触があまりにもプリップリだったのである。採れたての車海老かな?と思うほどのぷりっ尻である。股関節にぷりっぷりのωの感触を味わいながら、ぼくはありったけの想いを膣に灼熱の精子を放出した。

それと同時に5分前のお知らせチャイムが鳴る。

おお

15分は耐えたということか20分コースにした価値もあったということだ。

さて、残念ながら時間が来てしまったので、服を着替えて退出だろう。

そう思った矢先、女の子はささっと体を拭い、ぼくと手を繋いで、横に添い寝してくれるではないか

まだあるんですか?(期待)

ふふっどうだった?

あー最高っす

ありがと~よかった~♡この後はどうするん?

この後は飯だね

どこ行こっか♡

なにこれ彼女かな?

疑似恋愛とはよく言ったもので、なんだか妙な安心感と居心地の良さに、改めてプロの破壊力を理解した。というかこの子が普通にいい子なんだと思う。来てよかった。

その後、おすすめのたこ焼き屋さんを教えてもらったり、2人でイチャついて盛り上がったりした。

あ、そうだ

さっきから退出時間を知らせるチャイムめっちゃ鳴ってますけど大丈夫っすか?

女の子はあまりぼくを急かす様子もなく自分のペースで最後まで丁寧に接客してくれた。良い子だなぁ。服を着たぼくは最後にありがとうという感謝の言葉とともに女の子とハグをして、階下に参った。

出口ではおばちゃんが待っていて、暑いからね!アイスあげるよ!とアイスをくれた。ぼくはちょうど荷物で両手がふさがっていたので、おばちゃんが開封しようとしてくれたが、いや、あんたが開けてあげな!そのほうが美味しいよ!と、女の子にアイスを渡し、女の子がぼくに手渡してくれた。

おばちゃん良い人すぎひん?

ネットではやり手ババアなどと呼ばれているが、ぼくはここで初めて気がついた。この人達は大阪のおばちゃんなのだ。

そうか。これが大阪のおばちゃんか。豹柄の服を着て宇宙人を撃退する、あの大阪のおばちゃんなのか。

女の子とおばちゃんはぼくに帰りの労いと感謝の言葉を述べてくれた。ぼくもお礼を返し、帰りに女の子にオススメされたたこ焼き店でたこ焼きを買って帰路についた。

ここが飛田新地。

大阪に来たならば、ここへもまた来るだろう。

飛田新地から飴を持って帰る僕のイメージ

なるびむはじめての飛田新地

おわり

“はじめての飛田新地 その3【終】 ~ずらりと並ぶ巨乳美女たち~” への6件の返信

  1. はぇ~わりと近所なのに知らなかった。
    でも高い、高くない?(兵庫福原ソーp遊び並感)
    オススメは神戸マキシム、自分は多分ソーpならここしか行かない(鋼の意思)

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